旧南防波堤灯台

留萌港 の南防波堤にあった灯台なのですが、
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防波堤拡張工事の際に取り壊されたらしく、今はありません。 拡大してみました。
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詳しいことは判りませんが、デザイン的にかなりお洒落で、何処かに移転保存してほしかった。 写真を撮った次の年には無くなっていた様な気がします。 近くで見てみたかった灯台です。
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大黒島灯台

室蘭港 入り口にある大黒島にあります。
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釣り船が大黒島の防波堤まで出ているようですが、おいらは未だ行った事がありません。 ので、対岸から撮りました。
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今は使われていないらしいですが、それでも建物が保存されているのは珍しいのではないでしょうか。

小樽港南防波堤灯台

で、 名前は合ってると思うんですが?
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違ってても大体わかるっしょ(笑)。 陸地にある灯台は日和山灯台で北海道を一周してしまった(離島と二ヶ所を除く)のですが、も少し写したのがあるのでアップします。 この灯台、実は灯台守さんがすぐ横で何時も見守っています。
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意図したのか偶然なのか、笑っちゃいますねぇ。(赤灯台は後ろの島防波堤のです)
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日和山灯台

小樽市 高島岬にあります。
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札幌からは一番近場にある灯台ですが、そういう所は逆に行かないもので、改めて写真を撮ってきました。
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周りには鰊御殿や水族館があります。
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積丹出岬灯台

積丹半島 の島武意海岸にあります。
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女郎子岩へ続く道なりにあったような気がします。
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シーズンは観光客が多いです。

神威岬灯台

積丹半島 の突端、積丹町神威岬にあります。
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25年前に一度来た事がありますが、その時は国道229号線が未開通で、国道沿いに車を止めて崖の道を上って行きました。 今は大きな駐車場が出来ていて、以前より楽に岬に到達できます。 岬へは天気が良くても強風によって通行禁止になるので、注意が必要です。 確か片道20分位だったと思いますが、稜線をちんたら景色を眺めながら歩くと岬の突端に着きます。
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その手前に神威岬灯台があります。
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まぁ、頻繁に行く所ではないですね。

後志泊港灯台

北海道 唯一の原発でお馴染みの泊村にあります。
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漁港を見下ろすかたちで建っています。
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灯台というよりも照射灯ですが、原口照射灯と違う所はてっぺんのランプでしょうか。 これがあるので灯台と呼ばれているのでしょうか?。
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神社の裏手にあるので道路側から灯台まで行けますが、余りに近すぎて漁港から見る方がいいと思いますよ。
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横澗大島照射灯

寿都町 磯谷にあります。
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横澗大島照射灯と言うようですが、正直、自分では確認していません。 沖にある弁天島を照らしているようです。

大丸磯灯台

寿都町 矢追町沖の岩礁の上にあります。
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引き潮の時は歩いて行けそうです。

弁慶岬灯台

寿都町 弁慶岬にあります。
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弁慶が岬を見守っています。
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本目岬灯台

島牧村 本目岬にあります。
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灯台までは国道から歩いて登っていきます。
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眼下の眺めは中々いいです。 寿都方面。
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島牧方面。
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天気が良ければ海が青いです。
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白黒のツートンカラーです。

木巻岬灯台

島牧村 木巻岬にあります。 岬といっても特別突き出している風ではありません。
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国道からは砂利道を登って行きますが、途中からコンクリート路の急登坂になり、その途中に灯台までの道があります。
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横には木巻川が流れています。
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路面の日向には蛇が日光浴をしていました。
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茂津多岬灯台

島牧村と せたな町の境界線にある茂津多岬の島牧側にあります。
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灯台への道はせたな町側で、茂津多トンネル手前の狭い舗装道路を登って行きます。 途中砂利道に変わり道幅も狭く、結構訪れる人も多いのでスピードには要注意です。
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この灯台は海面からの高さが日本一高い灯台だそうです。 一度は他の灯台に一番の座を譲りましたが、改築により三角帽子を載せて再び日本一に返り咲いたそうです。
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灯台から日本海を望みます。
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こちらは狩場山方面。
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天気のいい日はずーっと居たくなる場所ですが、羆が出る場所なのでキャンプなどはやめた方がいいでしょう。

水垂岬灯台

旧北桧山町 (現せたな町)水垂岬にあります。
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道道740号線は道が狭い上に工事車両がブッ飛ばしてくるので、カーブなどは要注意です。
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灯台までは長靴があった方がいいですね。
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道道の瀬棚側はここから先で行き止まりになっていました。
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定燈篭

せたな町 帆越岬にあります。 道道740号線は先の太田地区で行き止まりになっています。
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1857年(安政4年)に建立された定灯篭を復元したもので、北海道最古の灯台と言っていいかもしれません。 昭和63年に復元されたそうです。 年に一度明かりが灯されると聞いた事があります。
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近くには急階段でお馴染みの太田神社があります。 一度登ってみたいですが、普通の人では無理でしょうね。
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沖に見えるのは奥尻島だったと思いますが、現地に立つと海に迫っている高い山々の威圧感を感じます。

小歌岬灯台

現せたな町 久遠にあります。
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撮影時は生憎の天気で、機会があれば天気のいい日に再撮影したいですが、全然機会が無いです。 まぁ、気持ち一つなんですけどね。

ポンモシリ岬燈台

現八雲町 熊石のポンモシリ岬にあります。
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道路がカーブになっていて駐車スペースが無いので、脇道の入り口に邪魔にならないように車を止めて歩きました。
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灯台に続く階段がありますが、サンダルなどで行かない方がいいです。 撮影日も階段上にマムシがいました。

鴎島灯台

江差町 鴎島にありますが、灯台まで歩いて行かなければならないので、大変億劫です。 まぁ、何処でも灯台まで歩きますが、鴎島に行った事のある人は分かると思います。
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三角帽子を被っています。
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周辺の海は青いです。
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洲根子岬燈台

上ノ国町 洲根子岬にありました。
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檜山石崎灯台と一緒に廃止されたようです。 まだ灯台自体があるかは未確認ですが、多分もう無いでしょう。
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GPSの普及などによってこういう建物が無くなってしまうのも、仕方ないのでしょうか・・・。

檜山石崎灯台

上ノ国町 石崎の漁港を見下ろす高台にありました。
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現在は廃止され、完全に撤去されています。
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在りし日の灯台は祠のすぐ裏手に四角い姿で建っていました。
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窓の格子が少し不気味でした。 灯台があった高台の下には、
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国の有形文化財「石崎漁港トンネル」があります。

日方泊岬燈台

上ノ国町 小砂子の日方泊岬にあります。
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上ノ国町から松前町までの集落のほとんどは旧道沿いにあって、国道228号線より海側にあります。 小砂子は(ちいさご)と読みます。
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原口大岩照射灯

松前町 原口にあります。
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沖にある岩礁を照らすもので灯台とは別物です。 路駐して写真を撮っていると、近くの家から爺さんが出てきて、写真を撮っているおいらと照射灯を交互に見ながらまた、家に入っていきました。 田舎行くとこういう事がよくありますね(笑)。

ヨシ島灯台

松前町 館浜の漁港沖の岩礁にあります。
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他の地域では照射灯等ですが、ここは立派な灯台です。 遠くて他に何も分かりません。

松前灯台

松前町の 弁天島にあります。
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小さな島なので結構な急坂を上って行った記憶があります。
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古い住宅のようなものもあって、少し不気味でした。
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あくまでも訪問した当時の話ですが、津軽海峡の冬は厳しいのでしょうか、すごくボロかったです。
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見下ろす風景は変わっているかもしれません。

白神岬灯台

北海道最南端、 松前町白神岬を見下ろす高台にあります。
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灯台までは立ち入り禁止、マムシ注意の看板がありました。

葛登支岬灯台

旧大野町 と旧上磯町が合併して出来た北斗市の葛登支岬にあります。
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すぐ横にJR江差線が走っています。
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真ん前には函館山。
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左に視線を移すと、セメント会社の城下町、上磯の町が見えます。 初点灯:明治18年12月      昭和25年建替

汐首岬灯台

旧戸井町 汐首岬にあります。
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本州まで20Km弱の最短距離にあり、津軽海峡を越えると現在電源開発が原子力発電所を建設中の青森県大間です。
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未完の旧戸井線のアーチが真下にある、その手の人達には有名なところです。
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手書きの看板の横の崖にへばりついている階段を上って行くと、灯台に着きますが、近すぎるのでベストなカメラアングルがありません。
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地面には至る所に野生馬の馬糞が落ちてるし。
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撮影するなら海岸から狙った方がいいですね。

日浦岬灯台

旧戸井町 と旧恵山町の境界にある日浦岬にある。
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あたり一面柱状節理で出来ていて、橋を渡って上って行くとある。
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この周りは凄く不気味な所でもあり、地元出身者によると、出る!と言うウワサの所らしい。
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以前書いたが、実際不思議な写真も撮った所である。

恵山岬灯台

恵山 と名前が付いていますが岬の名前で、現函館市椴法華にあります。
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周りには水無海浜温泉や灯台博物館、ホテル恵風などがあります。
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振り返ればいまだ噴煙を上げる恵山が間近に迫っています。
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砂崎灯台

森町と 砂原町が合併して新生森町になり、町としての砂原の名前は消えましたが旧砂原町の砂崎というところに建っています。 灯台としてはかなりしょぼい形ですが、マーカー的なものなんでしょう。
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海をバックに撮るより、反対側、駒ケ岳をバックに撮った方がいいですね。 周りには何にも無いので、駒ケ岳がはっきり見える天気だと、独り占めしたような気分になれます。